2017年6月25日 (日)

きしめん処むさしの邸2

こんにちは
地震大丈夫でしたか?
こちらは久しぶりの震度3でした。
きしめん処むさしの邸

です。
店内です。
軒下のガラスからの光が店内に入ってきます。
内側と外側
繋がってます。
人と人の繋がりを大切にして
商売されているむさしのさんの
あたたかさ、正直さが出ています。
大きな声で
いらっしゃい!と
出迎えてくれます。
続きます
リニューアルしたホームページはこちらから
(有)Meets設計工房

2017年6月24日 (土)

淋夢と黒夢のゲーム雑談「……二回払いできるのかこれ?」

黒夢「ちょっと思ってたより状況が変わってきてる気がする」
淋夢「あの12回払いって、あくまで参考値だったのね」
黒夢「ツクモ電気のG-GEAR狙いなんだけど、これヤマダポイントも使えるん?」
淋夢「ネットショップの場合は書かれてないから、使えないのを前提で考えようか」
黒夢「とりあえず、買うとしたら……できれば二回払いで済ませたいね」
淋夢「一回だと重すぎるからねぇ。二回ならどうにかできると思うし……注文してしまおうかなぁ」

心のカタチ


この雲
なんのカタチに見える?
今のあたしには
ハートかな。
え?
って思いました?笑
心で想うことは自由だもんね。
遠い空の下にいる
あなたのもとに
心が届きますように…

矢切の渡し


矢切の渡し、、歌が有名ですね。
昔は江戸川に渡し船があったんだろうなぁ、、とおもっていたら
今もありました!
今時、渡し船とは...
存在は知っていましたが、先日ようやく乗ってきました。
予約もチケットとかも何もありません。
川べりまで歩いていき、行列に習び、、やってくる船に乗り込み、そのときに船頭さんに渡し賃を払います。
大人は200円、子供は100円です。
30名ほどは乗れるくらいでしょうか。
どこから集まったのか、船はほぼ満員になりました。
やがて、船頭さんが船を漕ぎはじめます。
岸辺から離れて、出発ですが直線だとすぐに到着するからなのか、やや蛇行しながら、川の流れや眺めを楽しみながら、10分とかからず向う岸に到着します。
途中でもう一隻の渡し船が見えましたので写真をとりました。
渡し船、、幼少の頃、筑後川で祖母と乗った記憶がありますがそれ以来ですね。
周囲の景色も穏やかで風情がありますね。
昨日、がんと闘病しつつ、ついに亡くなった小林麻央さん
今頃、冥界への渡し船に乗っておられるのかもしれませんね...
ご冥福をお祈りします。

2017年6月23日 (金)

挑発

紅莉栖「そんな経緯が……それでホワイトスネイクにはトドメを差したの?」ライダー「いえ。彼は一瞬の隙をついて逃走しましたね。あのダメージでも動けるのは想定外でしたが」億泰「さっさと削っとけば良かったぜ。だがよォ〜。これで奴は当分動けないのは間違いないぜぇ〜っ」紅莉栖「逃がしたのは惜しいけど一番暗躍が困るホワイトスネイクを撤退させたのは大きいわね」デップー「くく……ハァーハッハッハッ!おいそこに隠してある監視カメラくん!!」デップー「まんまと嵌めたつもりだったんだろうが当てが外れたみてえだなジョーカー?もはやシンもホワイトスネイクもお前らのためにゃ動けないぜ!」紅莉栖「あそこにカメラが仕掛けてあったのね!?」ライダー「シンと連携をとるのが基本方針だったのでしょうね」億泰「ハッ。吉良もだが悪党のやることなんざ結局は最後の爪が甘えーってことよ」ジョーカー「あいつ、ほぼ何もしてねえのに何であんな無駄に偉そうなんだよ?くそっ」アイリ(これで転送装置のオリジナルは取り戻したことになるわ。あとはここのコピー装置をどうにか出来れば……)

お姉ちゃんと母が山崎育三郎と誰か分から

お姉ちゃんと母が山崎育三郎と誰か分からない人が似てる的な話してたからシゲ見せたら似てるって言われたいくしげですかね

Mステっていうかまず地上波ニュースは別

Mステっていうかまず地上波ニュースは別だけどに出るのが大変なのに実力あってビジュ良くて態度が良くても大変なのになんか違う

2017年6月22日 (木)

テーマ 死

なぜ人は死ぬのだろうか。
生を受け,経験し,死んでゆく。
なぜ死ななければならないのだろう。
ある宗教では罪があるからと言い,ある宗教では世の定めという。
神の世界へと昇る出来事だったり,反対に地の底へと堕ちてゆく出来事だったりする。
私たちは恐らく,純真無垢な形でこの世に生まれる。
成長し,歳を重ねるごとに賢くなり,同時にずる賢くもなる。
人は善悪の木の実を初めから持っているわけではなく,成長とともに獲得していくのだ。
世間とのコントラスト,他者の意見,世界の風潮。そういったものが知恵の実なのだ。
時には消化不良を起こすときもあるし,口どけのいい実もある。
人はなぜ死ぬのだろう。
神に嫌われたのだろうか。
酷い痛みや苦痛とともにこの世を去る人もいるし,
自然に,ただ時の流れに溶けてゆく人もいる。
魂の摂理なのだろうか。
永遠で,壮大な我々の魂は,有限なる肉体に入った。
無限を知るために。
人は生き,人生を謳歌し,この星を去る。
星を去るのはなぜ。もっと遊びたいのに。
彼ら,彼女たちは,もっとこの星で遊びたかったはずだ。
そうじゃない人もいるかもしれない。
だけど,だからといって,死は解放と言えるのだろうか。
解放なら,何からの解放なのか。
肉体?人生?この世界?
私たちは言葉の向こう側にある世界を見ずに,
言葉を使っている。
口は単に言語を伝達する器官ではない。
目も,鼻も,肌も,耳も。そして心も。
この世界を超えた,この世界そのものを感じるためにあるんだ。
永遠の灯(ともしび)。
全ての人の中にそれがある。
消えることはない。
何にも代えがたい,美しいその炎は,
これから先も,ずっと消えずに受け継がれていくだろう。
この世界の,あるべき姿と共に。

至る所で目にしていたあのピンクスーツ。

至る所で目にしていたあのピンクスーツ。最後に見たのはどこだったか。秘書に暴行豊田議員が離党届年6月22日

菅野完籠池この金、昭恵さんに返したいん

菅野完籠池この金、昭恵さんに返したいんですけど公安それは寄付なんで受け取れない。。。。やっぱり寄付やんけw

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